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保育園最後の登園日 [保育園]

昨日は、長女の保育園生活最後の登園日でした。
心配していた熱もすっかり下がり、
元気に保育園に行くことができました。

長女の制服姿も、これで見おさめかぁ~と思い、
朝保育園の前で写真を撮りました。
最初この保育園にきたときは、2歳になったばかりだったのにな。
まだ長い距離歩けなくて、
面接のときには抱っこで駅から連れてきたな。
今日はどんなふうに過ごすのかな。
そんなことを思いながら送り出しました。

お迎えに行くと、担任の先生が、
「最初お部屋で海ちゃんみつけられなくて、
 あーちゃんに、海ちゃんは??って聞いちゃいました。
 きてるよ~って言われてほんとほっとしました。
 最後、きてもらえてよかったです!」
と言ってくれました。
気にかけていてくれたことがすごくうれしかったです。

長女は帰り際、担任の先生から離れようとしませんでした。
担任の先生が、玄関まで送ってくれて、
ひざの上に長女を乗せて、
「また保育園に遊びにきてね。
ピアノ、がんばってね。」
と一生懸命声をかけてくれています。
一生懸命笑顔をつくってうなずく長女。
わたしもまた涙が出そうになりました。

明日4月1日からは、学童保育に通う長女。
学童保育の預かり時間が8時からなので、
朝は保育園に妹を一緒に送りにいってから学童に行くことになるので、
保育園にはまだしばらく顔を見せ続けるんですけどね。。。

小学校でも、学童保育でも、
この保育園のような素敵な先生や友達との出会いがたくさんありますように。
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卵を割る次女 [子どもと料理]

朝、カウンターに卵が出ているのを見つけた次女。
「あーちゃんがコンコンしたい~!」

卵割りはまだ無理ちゃうかなと思いつつ、
今朝は寝坊して猫の手も借りたいくらいバタバタだったので
「じゃあお願い。」
と卵を割り入れるボールを渡しました。

しばらくコンコンしながら
「なかなか割れへん~」
と言っていたのですが
私が洗面所にいると
「ママ、できた~!」
と言う声が。

どれどれと見に行くと、
卵2つちゃんと割れてました。
しかも殻のカケラが一緒にボールに入っていることを予想してたのですが
全く入ってなくて残った殻も重ねてハイと渡してくれました。

卵を割る、それだけのことですが
予想以上の出来に感動しました。

知らないうちに、いろんなことが出来るようになってることを
改めて実感しました。
親がやらせてみる前から「まだ無理よ」と言って
子どものやる気の芽をつまないように気をつけなくては。。。
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長女、溶連菌感染症にかかる [子どもの病気]

卒園式前日に、38度の熱を出した長女。
卒園式当日の朝には37度くらいまで下がっていましたが、
卒園式と謝恩会が終わって帰宅後検温すると再び38度まであがっていました。

その日の夜はわたしは謝恩会の打ち上げ、
謝恩会打ち上げに参加するメンバーのパパたちは、
お友達のマンションのパーティールームに集まって子守&鍋をすることになっていて、
パーティールームに行くのを楽しみにしていた長女。
プールを休むことはしぶしぶ承知したけど、
パーティールームに行くことをやめることには納得しません。

38度後半まで熱があがってきたので、解熱剤を使ったら
37.6度まで下がり、
悩んだ末、食べ終わったら帰ってくるんだよ、といって送り出しました。

が、22時過ぎにわたしが打ち上げから帰ってきても家には誰もいません。
解熱剤のおかげですっかり元気に遊べた長女。
楽しくて帰るのいやや~と2次会のお友達の家までお邪魔していたらしい。
すぐに帰ってこさせましたが、案の定、
次女は夜中咳き込んで眠れないわ、
長女は翌朝39度にぶりかえしているわ、
最悪の状態になってしまいました。

日曜日はずっと39度台で、しかも夕方ふと首筋に発疹が出ているのに気付きました。
汗疹かと思ったけど、全身細かい発疹が出ているので、汗疹ではなさそう。
夜間救急に行った方がいいのかと思ったけど、
こどもの救急というサイトで調べると、朝まで様子をみてよさそうだったので、
月曜の朝イチで病院に行くことにしました。

パパが連れて行ってくれるというので任せたら、
パパは診察の順番がまわってくる前にバアバにバトンタッチして会社に行ってしまい、
バアバが診察・検査に付き添ってくれたそうです。
で、結果は「溶連菌感染症」という感染症で、
少なくとも2日間は保育園は休まなければならないと言われたそうです。
今週が保育園生活最後の週だったのに。。。
ショック。

しかも、妹にも感染している可能性が高いからということで、
妹の分まで抗生物質をもらってきていました。
次女は日曜日家でおとなしくしていたのもあって、
月曜日は元気に保育園に行けたのですが、
まだ油断大敵なかんじです。

溶連菌感染症自体は抗生物質を2日ほど服用すれば治るそうですが、
その後数週間してから腎炎を起こすことがあるそうで、
2週間くらいは抗生物質を飲み続けなければならないそうです。
妹にうつらなければいいんだけど。。。
そして、土曜日パーティールームで一緒に遊んでいたお友達にも
うつしてなければいいんだけど。。。
パーティールームに行かせたことも、
日曜日発疹に気付いた時点ですぐに病院に連れていかなかったことも、
めちゃくちゃ後悔しています。

そして明日30日は保育園最後の登園日。
なんとか今日は熱をぶりかえさずに過ごして、
明日は元気に保育園に行ってほしいです。
がんばれ、海ちゃん!
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給食室からの卒園記念品 [保育園]

保育園から持ち帰った卒園記念品の中に、
給食室からのメッセージが入っていました。
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「・・・この頃は食べる量もたくさんになってきて、
おかわりを給食室まで取りに来てくれることもありました。
いつもカウンターの窓をあけて、
「今日のごはんはなんですか?」と元気よく
声をかけて聞いてくれていました。
そのときの、みんなの声や笑顔がまた次も美味しい物を作って食べてもらいたいという
給食室の活動源になっていました。
これからも、食べることはもちろんですが、
いろいろなことに興味を持って、
いろいろなことに挑戦していってください。
そして、ともだちをたくさんつくって、元気いっぱい遊んで
すくすく成長していってください。・・・」

参観日の試食のときに味見させていただいていましたが、
ほんとに美味しい給食と手作りおやつをいつも作ってくれていた給食室。
最近長女がよく作って作ってと言っていた
じゃこトーストなど、子どもに人気だったメニューのレシピまでつけてくれていました。
110327_1129~01.jpg

じゃこトーストは2回ほどトライしてみたのですが、いつも「ちがう~」と言われていたので(汗)
このレシピでまた挑戦してみようと思います。

ベランダで育てた野菜を美味しく料理してくれたり、
一緒にうめぼしづくりをしたり、
子どもたちが一緒に育てたお米を精米しておにぎりにしてくれたり、
ここの保育園の「食育」を支えてくれていた、給食室。

保育士さんたちだけでなく、
給食室で働く人たちにも、温かく見守られていたことが伝わってくる
給食室からの卒園メッセージでした。
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謝恩会も無事終了 [保育園]

卒園式の後は、そのまま同じ遊戯室で謝恩会でした。

卒園式の余韻に浸る間もなく、幹事のわたしたちは準備に突入。
先生の人数のカウントミスで、
最後に渡す花束が1つ足りないことが開始30分前に判明し
急遽追加で持ってきてもらうなど、
かなりバタバタしましたが、予定の時刻には開始できました。

先生方全員に入場してもらい、
卒園児たちが先生の首に折り紙で作った首飾りをかけ、
「せんせいおせわになりました。ありがとうございました。」
の挨拶でスタート。
最初はサンドイッチをつまみながらの歓談タイム。

先生たちといろいろお話しました。
3歳クラスのときの担任だった先生が、
「運動会の練習のときに、海ちゃんの隣にいたお友達二人が喧嘩して
 練習がとまっちゃったことがあったんです。
 そのとき、海ちゃんがすっと立って二人の間に入って
 「こうしたらいいんでしょ。もう喧嘩はおしまい。」
 って言って、二人の手を握ったんです。
 それで喧嘩していた二人も喧嘩をやめて、運動会の練習を再開することができたんです。
 あのときのことは、忘れられないですね。。。」
と言ってくれました。
その時はもう担任じゃなかったのに、
こうやって子どもの言動を覚えてくれていることがすごくうれしかったです。

食べ終わった後は、
卒園児一人一人の写真とコメントをレイアウトしたスクラップブッキングを
人数分コピーしたものをそれぞれ持って、
あいさつしながらスクラップブッキングの紙を交換し、
全員分をファイルに収めるとアルバムが完成するという
「ありがとうゲーム」をしました。

先生たちにも、紙を渡していくので、
全員の先生たちとお話ができてよかったです。
長女がこの保育園に入るときの面接をしているときに、
長女の遊び相手をしてくれていた先生が、
「面接のときのこと、覚えてますよ。」と話してくれたし、
2歳児クラスのときの担任の先生が、
「入ってきたときから、ほんとしっかりしてましたね。
 今も、乳児クラスの子どもたちの面倒をすごくみてくれるんですよ」と話してくれたり、
たくさんの先生にいつも見守られていたんだなと実感しました。

最後に花束贈呈をし、
音楽会で歌った「ね」の歌をみんなで歌いました。
「ね」の歌は、聞いているだけでやっぱりまた涙がボロボロでてきて
わたしはまともに歌えませんでしたが、
子どもたちはしっかり大きな声で歌ってくれました。
先生たちもみんな泣いていました。

ありがとうのあたたかい気持ちと、
感動でいっぱいの謝恩会になったように思います。

幹事としては、終わってほっとすると同時に、
なんだかすっかり気が抜けた感じです。
バタバタしましたが、
先生がたにも喜んでもらえて、よかったです。
幹事グループのみんな、お疲れ様でした!
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長女の卒園式 [保育園]

今日はいよいよ長女の卒園式です。

実は前日、38度の熱を出して保育園から呼び出されました。
迎えに行くと、先生に
「今、海ちゃんが明日お熱下がりますようにって、みんなでお祈りしてたんです。」
と言われました。
みんなの祈りが通じたのか、
夜中39度近かった熱は、朝37度まで下がっていました。

そんなハラハラドキドキで迎えた卒園式。
3月末とは思えない肌寒さでしたがいい天気でした。
赤いお花を制服につけた年長さんたちがみんな、
すごく晴々しく、大人びて見えました。

卒園児が入場し、最初の園歌斉唱でわたしはもう涙、涙。
その後は、園長先生の言葉にも、
卒園児の言葉にも、
先生方からの歌にも、
卒園児の歌にも、
一つ一つに涙があふれます。

長女のほうは、しっかりしていました。
卒園証書を受け取るときにもはっきり大きな声で
「ありがとうございました」。
卒園児のお別れの言葉も、自分の担当のセリフをしっかり言えていました。

「はなまんさんと一緒に、さくらもちをつくった。食べたらとってもおいしかったよ。」
「(お泊まり保育)浴衣を着て、花笠音頭を踊ったよ。」
「運動会に向けて、パラバルーンと組み体操をはじめたよ。
 暑さにまけず、友達と声をかけあいながら、楽しんだね。」
「初めての書き初め。筆を持つと、どきどきしたよ。」
「ドキドキ(わくわく)。泣いたあかおにの発表会。」
「おうちの人、雨の日も、風の日も、毎日送り迎えしてくれてありがとう。」
「保育園でできた、たくさんの友達と、思い出を、大切に、
 小学校に行ってもがんばります。」

下の学年の子と一緒に歌った「思い出のアルバム」は、
春夏秋冬それぞれあったことを思い出す替え歌になっていました。
春のことです 思いだしてごらん あんなこと、こんなこと、あったでしょ~
「陶芸体験 お皿をつくって 家族とねぎやき おいしかったね~♪」
夏・・・
「お泊まり保育で すごろく 剣玉 日本の遊びを たくさんした~♪」
秋・・・
「組み体操に パラバルーン リレー みんなの力を ひとつにした~♪」
冬・・・
「風になりたい 泣いたあかおに 17人の こころはひとつ~♪」
ひとつひとつの行事のことが目に浮かびます。
1年間、振り返ってみるとホントあっという間でした。

長女は、卒園児代表で、歴代の卒園児から受け継がれてきた
アサガオの種を下のクラスの代表に渡し、
卒園児からの「いつもいっしょに遊んでくれてありがとう」という言葉を
受け取る代表にもなっていました。
年長クラスの中では小柄な長女ですが、
下のクラスの子と並ぶと、やはり随分お姉さんに見えます。

最後の卒園児の歌は
「さよなら ぼくたちの 保育園」と「ドキドキドン一年生」
「さよなら ぼくたちの 保育園」ではしんみり泣けましたが、
ドキドキドン一年生を聞くと、
子どもたちの小学校への期待、わくわく感が伝わって来て、
泣いてばかりもいられないという気持ちになりました。

途中、長女も泣いているのがわかりました。
でも、一生懸命前を向いて涙をこらえている姿が
いじらしかったです。

そして、本当に親よりも長い時間、子どもと向き合ってくれた保育園の先生たち。
先生たちの愛情につつまれて、ここまで育ってくれたんだと思います。
熱を出して親子とも辛い思いでいっぱいになったことも、
お友達と喧嘩して、親もどうしたらいいのか悩んだことも、
今となってはいい思い出です。

たくさんの思いで、胸がいっぱいになった卒園式でした。

海ちゃん、卒園おめでとう。
次はいよいよ小学生だね。
またいいお友達と楽しい思い出を、たくさん作っていこうね。

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卒園式前日 立教新座高等学校の校長メッセージを読んで思うこと [自分のこと・思うこと]

昨朝、わたしがしょーもないブログ記事を書いていると、
夫に「是読んで」と紙を渡されました。

卒業式をできなかった、立教新座高等学校の校長先生が、
卒業生に贈ったメッセージです。

卒業式を中止した立教新座高校3年生諸君へ。(校長メッセージ)

この未曾有の災害を前にして感じる、
命の重み、
自分が生きる意味、
学ぶことの意味、
そして、それらをすべてひっくるめて、未来に向かって生きよという
腹の底から響いてくるようなメッセージ。
涙なしには読めませんでした。

明日は長女の卒園式です。
卒園式・卒業式に出られなくなくなってしまった子どもたちがたくさんいる中、
当たり前のように、卒園式を迎えられることに、
今ここで、家族全員が健康で笑顔で生きていられていることに、
心から感謝して、
長女の初めての旅立ちの日を喜びたいと思います。
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B型の母とA型の父 [子どもの成長]

以前、A型の夫が、長女の髪の毛をくくるときに言いました。
「お友達のHちゃんは、いつも分け目がぴしっとまっすぐなんだよな~。
 Hちゃんのお母さん、A型って感じやわ~」
いいじゃん、べつに。分け目が少しくらい曲がってたって。
B型のわたしは無視。

数日後、長女が髪の毛をくくるときに言いました。
「ママ、Hちゃんみたいに分け目まっすぐにして。」
「え~、海ちゃんの分け目、いつもまっすぐやで。
 鏡で見てみ~」
「うそ~。だって、ママ、B型やろ!?」

・・・あなたも生まれてすぐに血液検査では、B型でしたけど。。。




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見知らぬ子と友達に [子どもとおでかけ]

月曜日は雨だったのでおとなしく家にいるつもりだったのですが
いつも通り6時前後に起きて元気いっぱいの子どもたち。
「どっか行きたい~」コールに負けて
雨が上がった午後から神戸阪急のYu kids island(遊キッズ愛ランド)に行きました。

利用料を払えば、子どもたちが中の遊具で自由に遊べる室内遊園地なのですが、
昨年回数券を買っていて、利用期限が1年できれるので、ここは使ってしまわないとと思い。
最初はそれぞれ別に自由に遊具で遊んでいましたが
気がつくと同じ年頃の姉妹と友達になって
四人で仲良く遊んでいました。
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帰り際に私もお姉ちゃんの方と少しお話したのですが、
4月から小学生だそうで、長女と同い年。
どこの小学校に行くの?と聞くと
「モトイチ」との答え。
小学校は違いますが、めちゃ近所に住んでいることがわかりました。
最寄り駅も同じだし、
また何処かで会う機会がありそうです。

長女はどちらかと言うと自分から積極的に友達になろうと声をかけるより
声をかけられるのを待っているタイプ。
今回も帰りに「自分から遊ぼうって言ったの?」と聞くと
向こうから声をかけてもらったとのこと。
なるほど。

それでも知らない子たちの中にポンと入れられても
お友達ができる、と言うのは頼もしい。
同じ保育園から同じ小学校に行くメンバーの中で、女の子は長女一人なのですが、
この調子なら、お友達もすぐできるかな。
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ちゃんちき堂の復活シフォンと義援金 [買ってよかったもの]

シフォンを焼いてくれていた兄のお義母さんが倒れて以来 しばらく休業していたちゃんちき堂ですが、
兄がシフォンを焼けるようになり
営業を再開しています。

我が家にも久々にちゃんちき堂のシフォンが届きました。
今回はプレーンとハスカップ。
小樽の会田商店さんから仕入れた生のハスカップがたっぷり入ったシフォン、
とても楽しみにしていました。

で、これが届いたハスカップシフォン。
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卵色の生地にハスカップの赤が鮮やかです。
早速おやつにいただきました。
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ハスカップ自体は酸っぱいのですが
ふわふわシフォンの甘さとはぴったりあって
パクパク食べれてしまいます。
長女は一番大きく切り分けたものをペロリ。
次女はお代わり。
相変わらずの美味しさで、ほっとしました。

ちなみに今ちゃんちき堂ではシフォンの売上の50%を 東北関東大震災の義援金として日本赤十字社に寄付しているそうです
阪神大震災でも被災し家や事業の基盤を失った方が
経済的に立ち直るまでは長い年月を必要としました。
今回の地震でも支援を長く継続していくために
企業が売上の一部を義援金として寄付するという取り組みは、
被災地への息の長い支援につながるのではないかと思います。

まあちゃんちき堂の「売上の50%」はちょっと頑張り過ぎな気もしますが。。。

シフォンを頂く幸せな時間が、誰かの幸せに繋がると思うと、
より穏やかな気持ちで頂ける気がします。
被災した方たちに、一日も早く、日常が戻りますように・・・。
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